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2018年4月の記事

2018年4月27日 (金)

うとうとカピバラ2頭

東山動物園でカピバラを見た。
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K-50(70-300)で撮影

久しぶりに、動物園でカピバラを撮った。
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K-50(70-300)で撮影

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2018年4月25日 (水)

久しぶりに動物園で動画を撮った(2)

ニホンザルの親子(3)@東山動物園

Canon PowerShotSX710HSで撮影

カピバラのアップ(2) @東山動物園

Canon PowerShotSX710HSで撮影

カピバラの食事(8) @東山動物園

Canon PowerShotSX710HSで撮影

動物の動画

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2018年4月23日 (月)

久しぶりに動物園で動画を撮った(1)

カピバラのアップ(1) @東山動物園

Canon PowerShotSX710HSで撮影

ニホンザルの親子(1) @東山動物園

Canon PowerShotSX710HSで撮影

ニホンザルの親子(2)@東山動物園

Canon PowerShotSX710HSで撮影

動物の動画

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2018年4月22日 (日)

カピバラの食事

東山動物園でカピバラを見た。
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K-50(70-300)で撮影

久しぶりに、動物園でカピバラを撮った。

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K-50(70-300)で撮影
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2018年4月14日 (土)

子孫を多く植物の工夫

先日の中日新聞に、オクナ属の植物の紹介の記事が載っていた。

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 植物の花や実は、その植物が子孫を残すためにつくられるものです。
より確実に、より多くの子孫を残すことができるよう、植物は花や実をさまざまに工夫しています。
今回は、そのような事例の一つとして、東山植物園の温室で見られる、オクナ属の植物を紹介します。
熱帯アフリカ原産の常緑低木で、赤色の「がく」に複数個の黒くて丸い果実をつけた姿がユニークで人気です。
 オクナの花は、花びらが黄色です。
この黄色は、花を訪れて受粉をしてくれる虫に対して目立つための色彩だといわれています。
花が終わると花びらは散り、いったんがくが閉じます。
がくの中で果実がつくられ、その後、再びがくが開きます。
 花の時のがくは黄緑色をしていますが、果実ができて再び開いたときには、がくは鮮やかな赤色に変わります。
この赤色は、果実を食べて種子を遠くへ運んでくれる鳥に対もて目立つための色彩だといわれています。
果実は小さな球状で、初めのうちは緑色ですが、熟すと光沢のある黒色になります。
この黒色も、鳥にとっては目立つ色です。
 このように、オクナは、花の時期は虫に対して、果実の時期は鳥に対してよりアピールできるよう、花弁やがくの色を工夫しています。
東山植物園の温室には「オクナ・カーキー」と「オクナ・セルラタ」という、2種類のオクナ属の植物が展示されています。
花は4月ごろから咲き始め、初夏のころまで花や果実をご覧いただけると思います。
花のころから果実が熟すまでの変化の様子にも注目しながら、植物の子孫を残すための工夫をぜひ観察してみてください。
 早瀬晴葉(東山植物園指導園芸係)

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2018年4月 6日 (金)

鶴舞で8日「1日動物園」

先日の中日新聞に、鶴舞公園で1日動物園が開かれるという記事が載っていた。

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東山の前身 開園100周年記念
 東山動植物園(千種区)の前身「名古屋市立鶴舞公園付属動物園」が鶴舞公園(昭和区)内に開園して今月で100周年を迎えた。
記念として、8日午前10時半から、鶴舞公園の鶴舞中央図書館南の動物園跡地で「1日動物園」を開く。

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 東山によると、動物園の起源は、1890(明治23)年に動物商の今泉七五郎さんが個人で集めた動植物を「浪越教育動物園」と名付け、中区前津町(当時)で一般公開したことにさかのぼる。
1910年には大須門前町に移転し、ライオンやトラ、サルなどを展示した。
18年3月には今泉さんが全ての動物や魚類計381点を市に寄付。
その3年前には、動物園建設を市に求める意見書が議決されており、動物園建設の機運が高まっていた。
今泉さんの寄付を受け18年4月1日、市は鶴舞公園内に動物園を開園した。
 1.2ヘクタールの敷地にゾウやトラ、オランウータンなど250種800点の動物を飼育。
動物が増え、手狭になり37年に東山公園に移転するまで市民に親しまれた。
有料の入園者だけで年間50万人が訪れた記録が残る。
 ヒョウやライオンは繁殖に成功し、ライオンの声をラジオで流す試みも。
東山の茶谷公一副園長(50)は、「子供を楽しませるだけでなく、種の保存や教育面も担っており、今の動物園の基礎があった。東山にとって大切な原点」と話した。
 1日動物園は、東山のヤギやモルモットと触れ合え、ゴリラやゾウを題材にした紙芝居を楽しめる。
鶴舞中央図書館では、19日まで100年の歴史を紹介するパネル展を開いている。
 東山では、5月6日まで、スマホで園内各地にあるQRコードを読み取ると、鶴舞時代と現在の動物の様子を比較できる写真が見られる仕掛けやパネル展を楽しめる。

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