カテゴリー「動画」の記事

2015年8月 5日 (水)

子ゴリラの成長 映像に

先日の中日新聞に、子ゴリラの成長を学生が映像にまとめたと載っていた。

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 東山動物園(千種区)のニシローランドゴリラの雌「アニー」(2歳)が、人工保育で育ってから群れに戻るまでの軌跡を追ったドキュメンタリー映像を、椙山女学園大(同区)文化情報学部の学生11人が制作した。
作品は園の動物会館で上映されており、11月に大阪で行われる映像祭に出品する。
 アニーは2013年6月に生まれてから母親のアイが面倒を見ず、授乳がうまくいかなかったため、当日のうちに人工保育に切り替えられた。
1歳半までに群れに戻す計画が立てられ、14年6月、アイ(12歳)との同居を開始。
10月には父親のシャバーニ(18歳)を加え、さらにその後、残る2頭との同居にも成功した。
ゴリラはいったん人工保育で育てられると、群れに戻るのが極めて難しい。
国内ではこれまで、人工保育のゴリラを親元に戻した例はあったが、群れに戻したのほ東山動物園が初めての成功例だった。
 ドキュメンタリーは、アニーが生まれてから2歳の誕生日を迎えるまでを約24分間にまとめた。
栃窪優二教授(映像ジャーナリズム)のゼミで08年から動物園の映像制作を行なって、園から提案を受け今年2月に制作を開始。
学生は撮影やナレーションなどに担当を分け、動物園に通い作業を進めた。
撮影開始までの映像は、園から提供を受けた。
 4年の稲垣みなみさん(22)は、3年生のころから動物園の映像制作に携わり、今回が3作目。
ゴリラ舎の外にアニーが出てくるまで、何時間もカメラを構えて待ち続けた成果が形になった。
 「学生生活の集大成の作品。飼育員の方々の苦労やアニーが成長する姿を映像で伝えられれば」と話す。
 取材を受けた動物園の黒辺雅実副園長(56)は「若い人たちの目線で分かりやすくまとめてくれた。園の挑戦の経過を大勢の人に知ってほしい」と語った。
 作品は椙山女学園大や動物園のホームページなどでも閲覧できる。

http://www.higashiyama.city.nagoya.jp/topics/index.php?g_no=ZOO00381

人工哺育アニーを群れに~東山・ゴリラ飼育日誌~

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2014年5月11日 (日)

キリンの舌45cmに驚き

先日の中日新聞に、キリンの舌45cmに驚きと載っていた。

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 キリンの首の長さは2mもあり、地上5mの高さまでの木の葉を食べることができます。
アフリカのサバンナの風景には、傘のような形をした木がところどころに見られます。
これはアカシアの木で、キリンが地上約5mまでの枝葉を食べてしまった結果です。
 東山動物園では、キリンの餌を高い土手の上に置くようにしています。
しかし、この土手はキリンの運動場の一番奥にあるため、キリンを遠くにしか見ることができません。
 そこで、キリンを間近に見られるようにと「キリンのツリカゴ」=写真=を運動場の手前に設置しました。
この「ツリカゴーは、動物園サポーター制度という来園者からの寄付金で設置したものです。
 キリンは、ツリカゴに餌を入れる時間になると必ず近寄ってきます。
天候などにより中止になることもありますが、時間帯は毎日午11時30分ごろです。
 キリンは、高くつられたツリカゴの中にある草を、長い舌を使って巻き取るようにして食べます。
その舌の長さは何と45cm。
初めて見る人はこの長さにびっくりします。
ツリカゴで餌をやる時は、飼育員がキリンについての説明も行っています。
 現在、兼山動物園のキリンは4頭。
その中に昨年の5月に生まれ、間もなく1歳になる雌の赤ちゃん「めい」がいます。
キリンの成長は早く、生まれた時に170cmだった身長は250cmを超えました。
 生まれた赤ちゃんは近親交配を避けるため、他の動物園に転出させなければなりません。
あまり大きくなるとトラックでの輸送が困難になるため、一般的には1歳を超えると転出になります。
まだその日は決まっていませんが、かわいらしい「めい」を見るために早めにお越しください。
小林弘志(東山動物園動物会館館長)

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K100Dsuper(70-300)で撮影


Canon PowerShotS3ISで撮影

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2013年8月31日 (土)

夏場のカバ

東山動物園ブログのカバの記事で、カバがプールの差し水で遊んでいた。

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カバは夏場、プールの中でじっとして動かないイメージを持っている方が多いと思いますが、一日じっとしていたらカバも退屈してしまいます。
ですから、実際には、プールの差し水で遊んだり、水の中で体を回転させながら泳いだりして過ごす時間帯もあります。
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タイミングが良ければ夏場でも元気に遊ぶ姿が見られます。

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動物園飼育第二係  野本 吏樹

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これらの画像を見て、以前に撮ったカバの写真と動画を思い出した。

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Canon PowerShotS3ISで撮影


Canon PowerShotS3ISで撮影
動物の動画

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2013年8月21日 (水)

泳げない赤ちゃんアシカ

先日の中日新聞に、カリフォルニアアシカの赤ちゃんへの授乳の話が載っていた。

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 アシカのこ先祖様は今から2500万年前に陸上で暮らしていたクマに似た肉食の哺乳動物。
餌を求めて水に入ったことから、水に適応した体に進化しました。
潜水能力は水深70m以上、餌の魚やイカを求めて1回の潜水で10分ほども潜り続けることができます。
 東山動物園には、9頭のカリフォルニアアシカがいます。
そのうちの3頭が今年6~7月にかけて、赤ちゃんを産みました。
水に適応したアシカですが、出産は水の中ではなく岩場の穴の中。
そして、生まれたばかりの赤ちゃんは泳げません。
 1週間ほどすると、母親が赤ちゃんを水の中に誘い、泳ぐ練習を始めます。
赤ちゃんは、溺れそうになると母親に助けてもらっていましたが、今では1人で泳げるようになりました。
 泳げるようになっても、赤ちゃんはまだ餌を捕ることができません。
野生下で餌を食べ始めるのは生まれて半年後。
飼育下では、1歳になっても餌を食べない赤ちゃんもいます。

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 赤ちゃんの離乳は遅く、1歳になるまでお乳を飲み続けるものもいます。
お乳を飲む場所も、水の中ではなく陸の上です。
おっぱいの数は2対。
泳ぐのに邪魔にならないように体の中に埋もれていますが、乳首だけが体の外に出ています。
 普段、赤ちゃんはお母さんと穴の中で休んでいることが多く、お客さんの前にあまけ現れません。
ただ、餌の時間になると、母親に付いて穴から出てきます。
餌の時間は午前9時ごろと午後3時半の2回。
かわいい3頭の赤ちゃんを見に来てください。

小林弘志(東山動物園動物会館館長)

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以下は2008年11月に撮影


Canon PowerShotS3ISで撮影

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Canon PowerShotS3ISで撮影
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動物の動画

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2013年2月14日 (木)

大声のチャンピオン、フクロテナガザル

先日の中日新聞に、フクロテナガザルの話が載っていた。

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 「ホフ、ホフ、ホフ、アーーアッアッアッ」。
動物園中に響きわたる声の持ち主の正体は、フクロテナガザルです。
テナガザルの仲間は東南アジアの熱帯林に9種類が暮らしており、どのテナガザルも独特の鳴き声を持っています。
 その中でむ大きな声のチャンピオンがフクロテナガザルです。
名前の通り、ソフトボール大の袋がのどにあり、この大きな袋を共鳴させることで、その声はおよそ2キロ先まで届きます。
 フクロテナガザルは群れで暮らすゴリラやチンパンジーと違い、夫婦で暮らしています。
大きな声は夫婦間のコミュニケーションを取るためと、自分たちの縄張りを主張するためのものです。
野生下では、1日に2二回程度鳴くだけのようですが、動物園ではお客さんを自分たちの縄張りへの侵入者と思うのか、1日に4、5回は鳴きます。
1度鳴きだしたら10~15分ほどは鳴きやまず、園内のお客さんがこの声の正体を見るためにどんどん集まってきます。
 普段、ゴリラやチンパンジーの人気に押されがちなフクロテナガザルですが、この時ばかりは一躍人気者になります。
 また、フクロテナガザルは樹上性のサルで、脚よりも太い腕を持っています。
鳴き始めると同時にこの太い腕で雲梯(うんてい)を横波りしたり、金網をよじ登ったりと、目にも留まらない速さで動き回ります。
この姿も、何とも滑稽で見ていて楽しくなります。
 もし、面白くないことがあったり、落ち込んでしまったりした時は、ぜひ東山動物園のフクロテナガザル夫婦に会いに来てください。
きっと元気になれることと思います。
小林弘志(東山動物園動物会館館長)

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2009年5月に撮影
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Canon PowerShotS3ISで撮影

2007年5月に撮影
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Canon PowerShotS3ISで撮影

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2012年11月20日 (火)

ワライカワセミ、一家で「ウワハハ」

先日の中日新聞に、ワライカワセミの話が載っていた。

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Waraikawasemi 「ウワハハ」。
人間が大笑いを響かせているような鳴き声。
ワライカワセミの名の由来だ。
東山動物園(名古屋市千種区)には、夫婦と子ども2羽の計4羽がいる。
父親がまずのどをふくらませ、上を向いてけたたましく鳴く。
母親と子がつられ、おりの中は笑いの渦に包まれる。
子どもはそれぞれ、2010年と11年の春に生まれた。
2ヶ月ほどで親をまね、鳴くようになった。
「甲高く、長く鳴くのが大人の特徴。
ひなのころは笑い声に聞こえず、響き渡らなかった」。
飼育員の鈴木哲哉さん(37)が振り返る。
 末っ子は家族に育てられて成長した。
ワライカワセミには家族仲が良い習性があり、両親と、先に生まれた子どもが末っ子のために、巣箱までえさのネズミを運んでいた。
「ずんぐりむっくり」だった体形が引き締まるにつれ、鳴き声もさまになっていった。
体長は、カワセミ科最大級らしく45センチほどに。
「笑い声」も一人前だ。
 なわばりを主張したり、コミュニケーションをとるために鳴く。
東山動物園にいるワライカワセミはこの家族だけだが、園内に響くほかの鳥の鳴き声にも反応する。
オオカミの遠ぼえや救急車のサイレンを聞いて鳴くこともある。
 目の前でわざと大笑いし、鳴かせようとする来園者も多い。
いつまでも鳴かないと、飼育員がレコーダーを取り出し、録音したワライカワセミの声で反応させる。
 生息地のオーストラリア南東部では、ネズミを食べる益鳥として愛されている。
「笑う門には福来る」のことわざが似合う、めでたい烏だ。
(社会部・伊藤隆平)

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以前にテレビ番組で見たワライカワセミの鳴き声

ワライカワセミ(オス)
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Canon PowerShotS3ISで撮影

ワライカワセミ(メス)
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Canon PowerShotS3ISで撮影

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2012年6月11日 (月)

テナガザルのおやじ声

先日の中日新聞に東山動物園のフクロテナガザルの話が載っていた。

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 自分からはりつけのような姿で金網にしがみつき、喉元の袋を膨らませた。
「アー」。おじさんのうめき声みたいな鳴き声に、女性客は驚いて後ずさりした。
園児たちは負けじと、そろってさけび返した。
 東山動物園(名古屋市千種区)のフクロテナガザルは、2キロ先まで響く鳴き声が人気だ。
「あまり近づくなよ、と自分の存在や縄張りを知らせているようです」。飼育貞の野本吏樹さん(38)は話す。
 夫婦2匹で暮らし、年齢は25歳ほど。今年3月、新しく建てられた獣舎に移った。
運動場は高さ10mで金網が巡らされ、今までの倍になった。警戒心が強い性格。
「身を守れる一番高い場所が安心するみたい。最初はコウモリのようにずっと上にはりついていました」。
来園者が敵じゃないと分かると、やっと下に降りてくる。
 60cm以上ある手は体より長い。うんていを一段飛ばしで素早く動く。
人出が多い休日は大きな鳴き声を響かせながら、あちこち動き回る。
恥ずかしがり屋に見えて、実は結構、目立ちたがり屋なのだ。雄ザルは特に女性好き。
好みのタイプが現れると、宙返りしたり、くるくる回って踊ったりと大張り切りだ。
 鳴き始めた時は、運動場の前に来園者の人だかりができる。
赤ちゃんのように澄んだ瞳に、みんな見とれてしまうのだ。しかし油断はできない。
野本さんは先月、「頭上注意」の張り紙を運動場に掲げた。
雄ザルが金網のてっぺんでおしっこし、近くの女性客に掛かりそうになったからだ。
「放物線を描いて飛んでくる。10秒ほど続くので、服がぬれないように気を付けてください」。
やはり近づきすぎるのは、危険だ。

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フクロテナガザルは、2007年時は誰にも注目されていなかったのに、2009年時には、このテナガザルが威嚇して叫ぶのは、中年女性以外だと知られてから、テナガザルの見物客が増えたようである。
少し前に、新しいオリ(以前にキンシコウがいたオリ)に移ったようである。

2009年5月に撮影
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Canon PowerShotS3ISで撮影

2007年5月に撮影
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Canon PowerShotS3ISで撮影

動物の動画

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2012年4月30日 (月)

学生ビックバンドの動画

2010年秋から東山動物園に行っていなくて書くネタがないので、学生ビックバンドの動画でも・・・

円頓寺商店街にて、フリーヒルズジャズオーケストラ(高校生)とリトルヒルズジャズオーケストラ(小中学生)が演奏した。

フリーヒルズジャズオーケストラ(高校生)
Free Hills Jazz Orchestra:FHJO
120429_09
Canon PowerShotS3ISで撮影

<1st Stage>
endoji1st-1(LHJO)、曲名:LA BAMBA

endoji1st-2(LHJO)、曲名:TV時代劇メドレー

endoji1st-3(LHJO)、曲名:BABALU

endoji1st-4(LHJO)、曲名:on the sunny side of the street

endoji1st-5(FHJO)、曲名:WIND MACHINE

endoji1st-6(FHJO)、曲名:上を向いて歩こう

endoji1st-7(FHJO)、曲名:On Our Way

endoji1st-8(FHJO)、曲名:Take The“A”Train

リトルヒルズジャズオーケストラ(小中学生)
Little Hills Jazz Orchestra:LHJO
120429_08
Canon PowerShotS3ISで撮影

<2nd Stage>
endoji2nd-1(FHJO)、曲名:IN THE MOOD

endoji2nd-2(FHJO)、曲名:A STRING OF PEALS

endoji2nd-3(LHJO)、曲名:マツケンサンバⅡ

endoji2nd-4(LHJO)、曲名:世界にひとつだけの花

endoji2nd-5(LHJO)、曲名: 星に願いを

endoji2nd-6(LHJO)、曲名:Chili Peppr Got Your Tongue

endoji2nd-7(FHJO)、曲名:SATIN DOOL

endoji2nd-8(FHJO)、曲名:Mambo Medley

endoji2nd-9(FHJO)、曲名:?アンコール曲

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2012年3月 6日 (火)

レガシィでドライブ風景

2010年秋から東山動物園に行っていなくて書くネタがないので、ドライブ中の動画でも・・・

レガシィで街中のドライブ風景
Canon PowerShotA70で撮影:2006年7月?

レガシィで自動車道のドライブ風景(1)
Canon PowerShotA540で撮影:2006年11月

レガシィで堤防道路のドライブ風景
Canon PowerShotS3ISで撮影:2007年11月

レガシィで堤防道路のナイトドライブ風景
Canon PowerShotS3ISで撮影:2007年11月

レガシィ、自動車道でシグナルダッシュ
Canon PowerShotS3ISで撮影:2007年11月

レガシィで自動車道のドライブ風景(2)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2007年11月

レガシィで自動車道のドライブ風景(3)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2007年11月

レガシィで都市高速道路ドライブ風景(1/2)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2007年12月

レガシィで都市高速道路ドライブ風景(2/2)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2007年12月

山崎川の桜の風景
Canon PowerShotS3ISで撮影:2009年4月

レガシィで高速道路ドライブ風景(1)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2009年9月

PowerShotSX130ISで1280×720動画
Canon PowerShotSX130ISで撮影:2010年9月

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レガシィで都市高速道路ドライブ風景H22
Canon PowerShotSX130ISで撮影:2010年9月

レガシィで堤防道路のドライブ風景H23
Canon PowerShotS3ISで撮影:2011年4月

レガシィで堤防道路のドライブ風景H23-2
Canon PowerShotS3ISで撮影:2011年4月

レガシィで堤防道路のドライブ風景H23-3
Canon PowerShotS3ISで撮影:2011年4月

レガシィで街中のドライブ風景(2)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2011年5月

レガシィで街中のドライブ風景(栄~名古屋駅)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2011年5月

レガシィで長いトンネルドライブ風景
Canon PowerShotS3ISで撮影:2011年6月

レガシィで自動車道のドライブ風景(4)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2011年6月

レガシィで郊外の道路ドライブ風景(1)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2011年6月

レガシィで郊外の道路ドライブ風景(2)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2011年6月

レガシィで高速道路ドライブ風景(2)(名港トリトン)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2011年6月

レガシィで街中のドライブ風景(R302)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2012年1月

レガシィで街中のドライブ風景(R22)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2012年1月

レガシィで都市高速道路ドライブ風景H24
Canon PowerShotS3ISで撮影:2012年1月

レガシィで街中のドライブ風景(R23)-1
Canon PowerShotS3ISで撮影:2012年1月

レガシィで街中のドライブ風景(R23)-2
Canon PowerShotS3ISで撮影:2012年1月

レガシィで街中のドライブ風景(R23でLegacyにZoomIn)
Canon PowerShotS3ISで撮影:2012年1月

レガシィで金華山ドライブウェイのドライブ風景
Canon PowerShotS3ISで撮影:2012年3月

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2011年12月17日 (土)

YouTubeのデザインが変わっていた

先日(12月5日頃)に、YouTubeにログインした時は、以前のデザインだったのに、昨日に久しぶりにYouTubeにログインしようとしたら、新しいデザインになっていた。
以前のデザインでは、自分のアカウントを登録している人が誰でも見られる設定にしていたが、今度のデザインはログインしてアカウント本人しか見られないようである。
今度のデザインは、UPした動画一覧を表示する時に、一括表示ではなく各ページごとになっているのがいい。
以前のデザインは、動画一覧表示に設定していても、最初は最新の40個程度を表示していて、それ以前を見るときは、もっと表示するをクリックして、どんどん表示個数を増やしていくのだが、それをやっていくと、ウェブブラウザーの動きがどんどん遅く重くなってくる。
まして、どれか動画を見てから、動画一覧表示に戻ろうとすると大変なことになっていた。
今度のデザインは、動画一覧表示のみしかなく、1ページに30個の動画のサムネイルが表示されていて、以前のデザインのサムネイルより大きな表示になり、30個以上UPしてある場合は、次のページへ移動して見るようになった。
それらのどれかの動画を見てから、動画一覧表示に戻っても、ウェブブラウザーの動きが軽い。
とても使いやすくなった。
自分が登録している他の人のアカウントがログインしないと見られなくなったのは面倒だが、仕方ない。

自分のアカウントの動画の再生回数が61524だったので、動画本数707で割ると、87回/本になる。
結構見られているような気がするが、最初の頃に登録した動物の動画の閲覧回数が一桁なのはかなり多いのが悲しい。

Powershotdouga2

有名人の映像

KONISHIKI夫妻の歌

エキトピアまつりでKONISHIKIさんの歌

佐藤弘道さんが子供たちと恐竜体操

名古屋まつりでの板東英二

名古屋まつりでの矢野きよ実

名古屋まつりでの恩田美栄

名古屋まつりでのドアラと彦野利勝

撮影方法の講演

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